カバーアップ

左脚 梵字 炎 カバーアップ

初見のお客さん
「過去に彫ったものがあってその周りに他のものを彫りたくて相談に来たんですけど」
「まず見せてもらって宜しいですか?」
「ん~ まずこれは この過去のものをまずしっかり作り上げてからじゃないですかね」
「そうですか」
「そうですね、周りに何かやるにしてもまずこれをもっとちゃんとしない限り何をやってもちゃんとならないですよ」
「・・ですか、ではこれをどうするんですか?」
「同じデザインと言うか同じでありながら違うものに作り変えるんですよ、分かりづらいですよね、とにかくタトゥーは消しゴムで消えません引き算は出来ません足し算だけででどこまでできるかになってきます、任せてもらって宜しいですか?」
「お願いします」

後日施術しました
よく、結構、「過去のものカバーアップしてもらえますか?」と問い合わせがきます、まず見せてもらわない限り何とも言いようが無いのです、何とも答えられません、特殊な作業になります、まずはカウンセリング、予約を取り来店下さい。

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